PLATINUM TURBO FX スキャルピング

プラチナターボFX検証6【2015/9/11の相場】

プラチナ ターボ FXの検証方法については以下のページをご覧ください。

PLATINUM TURBO FXの検証方法について

東京時間(9時~16時)の成績

■上「5分足」 下「1分足」 ドル円チャート

2015-09-12_05h48_09
赤線(エントリー) 青線(見送り) 紫線(市場開始と終了)

1回目:約-10.3pips
2回目:約-5.8pips
3回目:約-2.8pips
4回目:約+6.9pips

合計:約-12pips

途中で間違えて時間軸を変更してしまったので、サインが全て消えてしまったのですが、MT4を終了させない限り、サインを知らせるポップアップウィンドウにサインが残るため、サインが表示された場所を確認できました。

[wc_row][wc_column size="one-third" position="first"]

2015-09-11_18h25_16

[/wc_column][wc_column size="one-third"]

2015-09-11_18h25_22

[/wc_column][wc_column size="one-third" position="last"]

2015-09-11_19h22_50

[/wc_column][/wc_row]

紫のところがエントリー位置になります。

ロンドン時間(16時~24時)の成績

■上「5分足」 下「1分足」 ドル円チャート

2015-09-12_06h09_36
赤線(エントリー) 青線(見送り) 紫線(市場開始と終了)(青ゾーンはNY時間と重なる時間帯)

1回目:約+8.2pips
2回目:約-12.4pips
3回目:約-9.6pips

合計:約-13.8pips

この日も一日を通して方向感がない相場なのでプラチナターボFXには苦手な相場だったといえます。

裁量を加えるなら、ロンドン時間からニューヨーク時間にかけて、ボラティリティが低くなり、トレードをするには適さない相場となっていたため、いまはエントリーをしないという判断もできたかと思います。

とはいえ表示された13個のサインのうち、私なりのエントリー条件を満たしたのは3つということで、細かなレンジはそれなりに避けてくれるようです。

ただ私なりのエントリー条件では、急なトレンドの転換に乗り遅れるというデメリットもあるので、トータルで見てこの条件が優れているのかを、もう少し検証して判断したいと思います。

ニューヨーク時間(22時~5時)の成績

■上「5分足」 下「1分足」 ドル円チャート

2015-09-12_06h19_10
赤線(エントリー) 青線(見送り) 紫線(市場開始と終了)(青ゾーンはロンドン時間と重なる時間帯)

1回目:約+5.5pips
2回目:約-7pips
3回目:約-4.6pips

合計:約-6.1pips

ニューヨーク時間も見ての通り方向感がなく上下に推移しています。

ロンドン時間とニューヨーク時間の最安値と最高値の幅が約30pipsなのでトレードはすべき状況ではありませんね。

来週には動きも出てくると思うので、成績にどういった違いがでてくるか同じように検証してみたいと思います。

PLATINUM TURBO FXの評価

採点

再現性3点(良い)
購入後のアフターフォロー3点(良い)
応用のしやすさ3点(良い)
価格と内容のバランス3点(良い)
売り込みの激しさ1点(普通)

合計13点:B級商材

ランク説明

点数画像

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